乳頭縮小
- 当日施術OK
- JR上野駅 徒歩30秒
「産後で変わったから」「生まれつきだから」
ずっと諦めてきた悩みも女医になら言葉にできる
乳頭縮小
形成外科出身・乳房再建経験豊富な女性医師による施術。乳管温存法で、授乳の未来もあきらめない。
女性医師(美容外科専門医)が担当
全例 院長が直接担当 Dr. Yuko Ito
- 聖マリアンナ医大形成外科出身
- 美容外科専門医(女性)
- 乳房再建の豊富な経験

乳頭縮小の担当医師
院長 伊藤 裕子
美容外科専門医
- 経歴
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- 2013年
- 聖マリアンナ医科大学医学部医学科卒業
江東病院、聖マリアンナ医科大学病院形成外科、品川美容外科勤務を経て - 2018年
- 品川スキンクリニック上野院院長
- 2023年
- 上野美容外科・美容皮膚科開院
- 所属学会
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- 日本形成外科学会
- 日本美容外科学会(JSAS)
- 資格
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- 日本美容外科学会専門医(JSAS第1276号)
- BOTOX VISTA®認定医
- ジュビダームビスタ®認定医
- メディア出演
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- 日本テレビ系女神のマルシェ
- 美人百科、and Girl、小悪魔ageha、週刊ポスト、Rayなど
婦人科形成総施術実績
500件以上
医師歴
13年越え
同性だからこそ分かり合える「共感力」
下着の擦れや、温泉での人目、パートナーとの関係など、女性にしかわからない日常生活の小さなお悩みも、どうぞありのままにお話しください。医学的な視点だけでなく、一人の女性としての目線で寄り添い、最善の解決策を一緒に見つけます。
全ての手術を女性院長自ら担当しますのでご安心ください。
聖マリアンナ医科大学 形成外科
→ 大手クリニック勤務を経て開業
「美しくなりたい」「コンプレックスを解消したい」というお気持ちに、確かな医療技術で応えたい。その思いから、大学病院での高度な形成外科医療と、大手美容クリニックでの豊富な美容医療の経験を経て、開院いたしました。
当院のバスト形成・乳頭縮小術における最大の強みは、院長が大学病院時代に培った「乳房再建」の豊富な経験にあります。
乳がん術後などで失われた胸を、ご自身の組織やインプラントを用いてゼロから作り上げる「乳房再建」は、形成外科領域の中でも特に高度な立体構築センスと緻密な技術が要求される手術です。単に形を作るだけでなく、血流を維持し、左右のバランスを整え、乳輪や乳頭の自然な色・形までをも精巧に再現しなければなりません。
「組織を丁寧に扱い、機能を温存しながら美しい立体感を創り出す技術」があるからこそ、乳頭縮小術においても、乳管(授乳機能)や知覚を守りながら、傷跡を最小限に抑え、自然で美しい仕上がりを実現することができます。
女性医師だからこその3つの安心
授乳経験・将来の妊娠希望まで踏まえた術式選択
産後の乳頭の変化、授乳機能を残したいご希望、これからの妊娠予定など、女性のライフプランを踏まえて『高さの縮小』『大きさの縮小』『乳管温存』のなかから最適な術式を一緒に選びます。
カウンセリング〜術後まで女性院長と女性スタッフのみで完結
カウンセリング・術前マーキング・施術・アフターケアまで、すべて院長の伊藤裕子(女性医師)が直接担当します。当院は女性スタッフのみで運営しているため、受付から術後ケアまで同性スタッフだけで完結します。
温泉・パートナー・下着の擦れ、生活シーンの本音を話せる
「温泉で視線が気になる」「パートナーに見せるのが不安」「下着で擦れて痛い」など、男性医師には言いづらい日常の悩みも、同じ女性として受け止めます。具体的な生活シーンを共有できるからこそ、見た目だけでなく機能面も含めた最適なゴールを描けます。
話すだけでも大丈夫。まずは相談から始めてみませんか?
女性の美容外科専門医が丁寧にお話を伺います
RECOMMEND
乳頭縮小は
こんな方におすすめ
- 授乳後に乳頭が大きくなった
- 乳頭の高さが気になる
- 乳頭の直径が大きすぎる
- バストとのバランスが悪い
- 左右の大きさが異なる
- 形が変形している
乳頭縮小とは
乳頭縮小とは、妊娠・授乳などで肥大した乳頭の大きさ・高さ・直径を、外科手術で整える美容形成術です。
「授乳後に乳頭が大きくなった」「乳頭の高さや直径が気になる」「衣服に擦れて不快感がある」「左右の大きさや形が異なる」など、外見と日常生活の両面の悩みに対応します。術式は『高さの縮小』『大きさの縮小』『高さと大きさの縮小』の3種類があり、乳管(母乳の通り道)を温存しての施術も可能です。乳頭は色素が濃くシワが多い部位のため、傷跡は目立ちにくく仕上がります。
手術方法の解説
高さの縮小
乳頭の根本から途中までの側面の皮膚を切除し、切除縁どうしを縫い合わせます。
大きさの縮小
乳頭を楔状に切除し切除縁どうしを縫い合わせます。
高さと大きさの縮小
上二つの術式を組み合わせて高さと大きさを調整します。
※当院では形成外科出身、美容外科専門医の院長が、傷跡が目立たな苦なるよう丁寧に縫合します。
WORRIES
こんなお悩みありませんか?
一人で悩んでいないでしょうか?
まずは気軽にご相談ください。
身体的なお悩み
- 授乳後に乳頭が大きくなった・伸びてしまった
- 乳頭の高さが長すぎる
- 乳頭の直径が大きすぎる
- 左右の大きさや形が異なる
- 衣服に擦れて不快感がある
- バストとのバランスが悪い
精神的なお悩み
- 見た目にコンプレックスがある
- パートナーに見せることに抵抗がある
- 温泉や銭湯に行くのが不安
- 薄着の季節が憂鬱
- 自分に自信が持てない
- 妊娠前の状態に戻したい
上野美容外科の乳頭縮小術が選ばれる理由
乳房再建で有名な大学病院形成外科出身×美容外科専門医のW専門性
院長は乳房再建で有名な聖マリアンナ医科大学形成外科出身、医師歴13年超の美容外科専門医です。乳房再建で培った精緻な組織操作の技術は、乳頭まわりのデリケートな手術にこそ生きます。「形を整える美容外科」と「組織を再構築する形成外科」の両軸を持つ女性院長が、傷跡を最小限に、自然な仕上がりを追求します。全症例を院長自ら担当します。
「高さの縮小」と「大きさの縮小」を使い分けるオーダーメイド設計
当院では一律の術式ではなく、乳頭の状態・ご希望の仕上がりに合わせて2つの術式を使い分けます。高さの縮小(乳頭の根本から途中までの側面の皮膚を切除し、切除縁どうしを縫い合わせる)、大きさの縮小(乳頭を楔状に切除し切除縁どうしを縫い合わせる)と、それぞれのメリットを最大化したオーダーメイド設計をご提案します。両方の組み合わせで「高さ+大きさ」を同時に整えることも可能です。
乳輪縮小・モントゴメリー腺除去との同時手術で、悩みをまとめて解決
「乳頭の大きさ・高さ」と「乳輪の大きさ」「ブツブツ(モントゴメリー腺)」のお悩みは併存するケースが多くあります。当院では乳頭縮小術と乳輪縮小・モントゴメリー腺除去の同時手術を推奨。1回のダウンタイムで複数の悩みを解決できるため、回復期間も最小限。患者様のご状態を見極めて最適なタイミングをご提案し、乳管(授乳機能)や知覚を守りながら自然な仕上がりに導きます。
喜びのお声を多くいただいています
授乳によるバストの変化など、デリケートなお悩みに同じ女性として寄り添います。当院で治療を受けられた患者様からは、「妊娠前の状態に戻った」「バストとのバランスが良くなった」「自分に自信が持てるようになった」「温泉に行くのが楽しみになった」と嬉しいお言葉を数多くいただきます。あなた本来の自然な美しさを取り戻すために、一人で悩まずぜひご相談ください。
PRICE
乳頭縮小の
料金
-
乳輪縮小
外側切除 ¥250,000
内側切除 ¥280,000
話すだけでも大丈夫。まずは相談から始めてみませんか?
女性の美容外科専門医が丁寧にお話を伺います
STEP
乳頭縮小の当日の流れ
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カウンセリング
問診票に必要事項を記入していただきます。それをもとにカウンセリングや診察を行います。
ご希望やご不明点など、なんでもご相談ください。 -
デザイン
医師が患者様のご希望を伺いながら、しっかり診察を行います。
当院は女性スタッフのみですのでご安心ください。 -
手術
麻酔後に、お痛みに十分配慮しながら処置を行います。
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施術後
出血チェックを行い、問題がなければお帰りいただけます。
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抜糸
約1週間後にご来院いただき、抜糸を行います。
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アフターケア
施術後、ご不明やご不安なことがありましたらご連絡ください。
アフターケアに関しては優先的にご予約をお取りいたします。
乳頭縮小の施術情報
乳頭縮小
| 施術時間 | 約45〜60分 |
|---|---|
| 麻酔 | 局所麻酔、ご希望される方には笑気麻酔 |
| 入院 | 日帰り手術 |
| 抜糸 | 必要です。1週間後に抜糸します |
| 術後の痛み | 痛み止めの内服薬を処方、それで我慢できる程度 |
| 再手術 | 通常はありません |
| 授乳機能 | 乳管温存法により術後の授乳が可能 |
麻酔について
局所麻酔:施術部位に直接注射する麻酔
笑気麻酔:リラックス効果のあるガス麻酔(ご希望の方のみ)
乳頭縮小の副作用・リスク・注意点
傷口ケア・刺激の回避
術後1ヶ月程度、乳首を刺激しないよう気をつける必要があります。
手術部位に過度の圧力を避け、激しい運動や患部を強くこするような行為は避けてください。
術後はサポートブラや医療用ブラジャーを使用するのもおすすめです。
日常生活制限
手術部位に力が加わる激しい運動や重い物を持ち上げることは避けてください。
約1週間(抜糸するまで)は入浴を控え、シャワーで済ませるようにしてください。
数日から1週間程度は安静にしてください。
通院・ケア
術後は乳頭に糸がついてきます。約1週間後に抜糸がありますので通院の必要があります。
適切な傷口ケアや衛生状態の維持のために医師・スタッフから指示に従ってください。
傷跡が完全に目立たなくなるまで約1〜2ヶ月かかる方もいます。
副作用・リスク(軽度)
- 一般的な術後症状
- 内出血、腫れ、感染、左右差、出血など
- 機能的リスク
- 授乳機能への影響、乳頭の再肥大など
乳頭縮小を受けられない方
- 妊娠中の方
- 授乳中の方
- 感染症の方
- 血液凝固異常の方
- ケロイド体質の方
上記以外にも持病やお薬の内容により施術をお断りする場合があります。カウンセリング時にご相談ください。
関連する婦人科形成メニュー
乳頭縮小
大きい乳頭や突出した乳頭を小さく整える治療です。傷跡が目立ちにくく、自然な仕上がりが期待できます。
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女性医師が担当しますか?
はい。すべての乳頭縮小施術を、美容外科専門医の女性院長 伊藤 裕子が担当します。カウンセリングから手術まで一貫して女性医師が対応しますので、デリケートなお悩みも安心してご相談ください。
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傷跡は目立ちますか?
乳頭は色素が濃くシワが多い部位のため、傷跡は目立ちにくくなります。美容外科専門医による精密な縫合技術により、さらに美しい仕上がりを実現します。
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授乳に影響はありますか?
乳管温存法を選択すれば、将来の授乳も問題なく行えます。今後の妊娠・授乳のご予定に合わせて最適な術式をご提案します。
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痛みはどの程度ですか?
手術中は局所麻酔が効いているため痛みはありません。ご希望の方には笑気麻酔も併用可能です。術後は処方する痛み止めで十分コントロールできます。
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保険は適用されますか?
乳頭縮小術は自由診療(保険適用外)です。
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ダウンタイムはどれくらいですか?
約1週間後に抜糸のための通院が必要です。術後数日〜1週間は安静にしていただき、激しい運動は1ヶ月程度お控えください。
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乳輪縮小と同時にできますか?
はい、同時施術が可能です。乳頭と乳輪のバランスを総合的に整えることで、より自然な仕上がりになります。
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左右差の修正はできますか?
可能です。カウンセリングで左右差を確認し、バランスの取れた自然な仕上がりを目指します。

私は乳房再建で有名な聖マリアンナ医科大学形成外科出身で、美容外科専門医です。医師歴も10年を超え、これまで数多くの乳房の手術を行なってきました。知識と技術を併せ持った女性医師だからこそ、できる乳頭縮小施術を提供いたします。